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イベント情報

 
2019年11月30日(土),アクセサリー作りのワークショップ開催!
 

募集期間2019年10月18日(金)〜開催日前日まで

「自然を学ぶ木の実アクセサリーつくり」

2019年10月26日,11月9日に報告会を開催!
 

募集期間2019年9月26日(木)〜開催日前日まで

「アマゾンへ行ってきました」​(参加費無料)

(終了しました)

2019年3月まで,Academistのクラウドファンディング「アマゾンをリアルに観察できるVR教材をつくりたい!」を実施しました.


プロジェクトの一環として,乾期のアマゾン(イキトス,ペルー)へ行きます.

 

報告会では,アマゾンの野生生物の魅力や保護の現状などを紹介します.

 

講師:菊池夢美(京都大学野生動物研究センター・研究員,一般社団法人マナ

ティー研究所・代表)


日時:
1)2019年10月26日(土)11:30 - 12:30(受付11:00より)

2)2019年11月9日(土)14:00-15:00(受付13:30より)

会場:地球環境パートナーシッププラザ(表参道駅より徒歩)

参加費:無料

対象:子供から大人までどなたでも

定員:40名

 
2019年7月25日から8月23日まで,小学生向けワークショップ開催!

「本物の博士といっしょに研究しよう!」

- 海のいきものの研究ー(終了しました)

(小学生対象)

 
2019年6月8,15,30日(土)サイエンスカフェ開催!

(終了しました)

「海の研究」〜まだ分かっていないこと〜

(中学生以上対象)

6/8(土)14:00 - 15:30(満員御礼)

アマゾンマナティーの生息数は?〜濁った水のマナティーを数える方法〜(講師:菊池夢美,京都大学野生動物研究センター)

6/15(土)11:00 - 12:30(終了しました)

海鳥が帰ってこられるのはなぜ?〜帰巣行動のふしぎ〜

(講師:塩見こずえ,国立極地研究所)

6/15(土) 14:00 - 15:30(終了しました)

オスのウミガメは何をしてる?〜実は知らない産卵場以外の生態〜

(講師:楢崎友子,東京大学大気海洋研究所)

6/30(日)11:00 - 12:30(残り1席

クジラはどうやって鳴いているのか?〜鯨類形態学〜

(講師:中村玄,東京海洋大学)

6/30(日)14:00 - 15:30

将来の寿司ネタから魚は消える?〜水産資源の現状〜

(講師:真鍋明弘,中央水産研究所)

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生き物について,研究でもまだ分かっていないことがたくさんあります.


彼らの生態の謎について,研究者と一緒に考えてみませんか?

​​参加者の皆さんのひらめきから,謎を解く鍵がみつかるかも..?
 

1. 日時:(30分前から開場します)

2019年6月8日(土)「マナティー」14:00 - 15:30(定員に達しました!)

 

2019年6月15日(土)「海鳥」11:00 - 12:30(終了しました)

 

2019年6月15日(土)「ウミガメ」14:00 - 15:30(終了しました)

 

2019年6月30日(日)「クジラ」11:00 - 12:30終了しました

 

2019年6月30日(日)「魚」14:00 - 15:30終了しました

★各回30分程度,参加者と研究者との交流会の時間が設けてあります!

2. 場所東京大学農学部3号館

(最寄駅|東京メトロ南北線「東大前」)

3. 定員:30名

(対象は中学生以上〜,お気軽にご参加ください!)

 

4. 参加費

1テーマにつき1名2,000円(初年度につき割引き.通常3,000円)

複数または全参加も大歓迎です!

6. 講師

マナティー|菊池夢美京都大学野生動物研究センター・研究員,

マナティー研究所・代表

海鳥|塩見こずえ​/ 国立極地研究所・助教

ウミガメ|楢崎友子/ 東京大学大気海洋研究所・日本学術振興会特別研究員RPD

クジラ|中村玄/ 東京海洋大学・助教

魚|真鍋明弘/ 中央水産研究所・研究員

7.協力

ジャパンGEMSセンター 鴨川光氏

 
2019年3月23日(土)ワークショップ開催!

​(満員御礼!)

人魚はどっち?

マナティー&ジュゴン博士がとことん解説

海牛類(かいぎゅうるい)のマナティーとジュゴン

彼らは人魚のモデルと言われる水生ほ乳類です.

日本や世界にはいろいろ人魚伝説があります.

いつからマナティーたちが人魚のモデルと言われるようになったのでしょう?

京都大学の博士に詳しく聞いてみましょう!

1. 日時:2019年3月23日(土)14:00 - 15:00 / 30分前開場

2. 場所地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)

3. 定員:30名

4. 参加費

お子様 1名1,500円 / 保護者同伴1名につき500円

大人のみ 1名1,500円

・3歳未満のお子様は参加費が無料です

・大人のみの参加もOKです

5. 実施内容

1.アイスブレーク(生き物クイズ,この鳴き声は誰の声?)
2.マナティー&ジュゴンの生態紹介
3.マナティー&ジュゴンの研究ニュース
4. 人魚はどっち?人魚の歴史から検証

6. お申し込み方法

こちらをクリックしてメールを開き,赤字部分をコピーペーストしてご回答いただき,メールを送信してください.

メールタイトル:第5回ワークショップ参加申し込み

お名前:

参加人数:

お子様の学年:

お電話番号:

 

(急を要する連絡事項はお電話でいたします.よろしくお願いいたします.)​

7. 講師

菊池 夢美(きくち むみ)/ 京都大学野生動物研究センター・研究員,

マナティー研究所・代表

東京大学農学生命科学研究科博士課程修了.博士(農学).

東京大学水産資源学研究室,水産工学研究所にて研究員として従事.

現在は,京都大学野生動物研究センター研究員として,アマゾンの生物多様性保全プロジェクトに従事.ブラジルおよびペルーでアマゾンマナティーの野生復帰事業をすすめる.

活動の様子は,2017年6月「情熱大陸」にて放送.

今年4月に一般社団法人マナティー研究所を設立.

市川 光太郎(いちかわ こうたろう)/京都大学フィールド科学教育研究センター・准教授

京都大学情報学研究科博士課程修了.博士(情報学)

日本学術振興会特別研究員

総合地球環境学研究所プロジェクト研究員

京都大学フィールド科学教育研究センター特定研究員

京都大学フィールド科学教育研究センター 准教授に就任

ジュゴン,魚類など音を出す生物ならなんでも研究対象。生物の「いつ、どこで、何を、どれくらい」を解き明かす研究。

講師紹介    (市川光太郎)
講師紹介    (菊池夢美)
 
2019年3月23日(土)ワークショップ開催!

(満員御礼!)

第1回 海牛祭り|マナティーVSジュゴン研究者

大人対象!ワークショップ】

ワークショップ当日に募金箱を設置させていただきました.

e-learning「マナティー学入門」の売上の一部も寄付金として受け取りました.

たくさんの方にご協力していただき,20,640円の寄付金を集めることができました.マナティー研究所の活動資金として大切に使わせていただきます.ご支援いただいた皆さま,本当にありがとうございました.

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1. 日時:2019年3月23日(土)17:00 - 19:30

(17:00開場,〜18:00 軽食タイム)

2. 場所:バール・セントロ1916丸の内店

(東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビルB2F)MAPはこちら

3. 募集人数:30名

4. 参加費

1名様あたり4,000円

★ブラジル料理の軽食(ブラジルの国民食フェイジョアーダ,ポンデケージョ,コシーニャ等,サラダ),ソフトドリンク,当日の資料付き

(アルコールは各自で注文できます.カイピリーニャ有り)

5. 実施内容

1.軽食タイム(調査風景の動画紹介)
2.マナティー・ジュゴンの生態紹介
3.マナティー・ジュゴンの研究紹介
4.マナティーvsジュゴン

「専門家目線で対象種の魅力を熱弁」

「どちらの知名度が高いか?」

「どちらの調査フィールドが過酷か?」

「どちらが人魚のモデルなのか?」
5. 閉会の挨拶

7. 講師

菊池 夢美(きくち むみ)/ 京都大学野生動物研究センター・研究員,

マナティー研究所・代表

東京大学農学生命科学研究科博士課程修了.博士(農学).

東京大学水産資源学研究室,水産工学研究所にて研究員として従事.

現在は,京都大学野生動物研究センター研究員として,アマゾンの生物多様性保全プロジェクトに従事.ブラジルおよびペルーでアマゾンマナティーの野生復帰事業をすすめる.

活動の様子は,2017年6月「情熱大陸」にて放送.

今年4月に一般社団法人マナティー研究所を設立.

市川 光太郎(いちかわ こうたろう)/京都大学フィールド科学教育研究センター・准教授

京都大学情報学研究科博士課程修了.博士(情報学)

日本学術振興会特別研究員

総合地球環境学研究所プロジェクト研究員

京都大学フィールド科学教育研究センター特定研究員

京都大学フィールド科学教育研究センター 准教授に就任

ジュゴン,魚類など音を出す生物ならなんでも研究対象。生物の「いつ、どこで、何を、どれくらい」を解き明かす研究。

8. 司会進行

芦刈 治将 /すみだ水族館トレーナー

9.協力

ペンギン大学

ペンギン大学は、ペンギンに特化した学術系サークルです。

今回のマナティーvsジュゴンについて,中立な立場として協力してくださいます!

 
2018年12月15日(土)ワークショップ開催!

募集終了!満員御礼!)

アマゾンに暮らす人たちの生活から自然を学ぼう

【子供から大人まで対象!ワークショップ

ワークショップ当日に募金箱を設置させていただきました.

たくさんの方にご協力していただき,10,160円の寄付金を集めることができました.マナティー研究所の活動資金として大切に使わせていただきます.ご支援いただいた皆さま,本当にありがとうございました.

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1. 日時:2018年12月15日(土)15:00 - 16:30 / 30分前開場

2. 場所:東京都中央区八重洲1-6-3 小鉄ビル2階

(さくら通りのスターバックスの上)

3. 定員:定員となりましたので募集を締め切らせていただきます(20名)

4. 参加費(大人のみでも参加可能となりました!)

お子様 1名1,000円 / 保護者同伴1名につき500円 / キノコ汁の試食付き

大人1名1,000円 / キノコ汁の試食付き

*小学生〜を対象に考えておりますが,もっと小さいお子様といっしょにご参加いただくのでも構いません!

5. 実施内容

アマゾンの熱帯雨林の中で,自然のものを使って暮らす先住民族のヤノマミ族.彼らのライフスタイルときのこを食べる食文化を紹介します.

そして,ヤノマミ族とわたしたちの「キノコの利用」を比較して,自然に配慮した生活を考えてみます.

今回,八重洲「とよだ」のご協力で,ヤノマミ族が作っているアマゾンの乾燥キノコを使ったキノコ汁を試食できます!

 

この乾燥キノコは,ブラジルの国立アマゾン研究所とヤノマミ族の共同プロジェクトで作成され,ブラジル国内の三つ星レストランで提供されています.

7. 講師プロフィール

菊池 夢美(きくち むみ)/ 京都大学野生動物研究センター研究員,

マナティー研究所 代表

東京大学農学生命科学研究科博士課程修了.博士(農学).

東京大学水産資源学研究室,水産工学研究所にて研究員として従事.

現在は,京都大学野生動物研究センター研究員として,アマゾンの生物多様性保全プロジェクトに従事.ブラジルおよびペルーでアマゾンマナティーの野生復帰事業をすすめる.

活動の様子は,2017年6月「情熱大陸」にて放送.

今年4月に一般社団法人マナティー研究所を設立.

監修:ノエミア・カズエ・イシカワ(ブラジル国立アマゾン研究所)

 
2018年9月22日(土)ワークショップ開催!

(募集終了!満員御礼)国際的に活躍する”希少性の高い人材”となるために今からできることとは?

国際的な活動をしたい人!留学,海外勤務,研究を目指す人の情報交換ワークショップ

エッジの効いた海外経験を積んだ4名の講師によるパネルディスカッションとフリートークから、彼らがどのようにしてグローバル人材になっていったかを知り、参加者の皆様が海外で活躍するために今日から何ができるかのヒントを得ることができます.

 

留学や海外勤務に興味がある人,海外での研究に興味がある人,とにかく世界に出て活動したい人! この機会をぜひ,フランクな情報交換の場としてご活用ください!

​「アマゾン」「マナティー」「ビジネス」「植物細胞壁」「JICA」といったキーワードが気になる人も大歓迎!

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1.日時:2018年9月22日(土) 14:30~16:00

2.場所:東京大学の農学部3号館会議室

〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1

アクセスマップはこちら

(最寄り駅は東大前,本郷三丁目)

3.定員:20名程度(年齢制限なし!誰でも参加OKです)

 

4.参加費:500円

*ワークショップ開催を一部ご支援いただき,参加費を下げることができました!

​(参加費は講師の交通費と会場利用料に使用させていただきます)

☆コングラントのサイトでの事前支払いをお願いしております.

申し込みをいただいた方にご案内メールをお送りします.

 

5.実施内容

 

1)講師陣の活動紹介

2)テーマについてのパネルディスカッション

「文化や立場の違いを超えて、どうやって効果的に意思疎通を図るか」

3)フリートーク

(講師陣に気になることをどんどん聞いてみましょう!)

7.講師プロフィール

菊池 夢美(きくち むみ)/ 京都大学野生動物研究センター研究員,

マナティー研究所 代表

ブラジル&ペルーアマゾンでマナティーの調査中!

​日本で唯一のマナティー研究者です.

自己紹介ブログはこちら​!


2007年 東京大学大学院農学生命科学研究科 博士課程1年 

ブラジルでマナティー調査を開始.

2010年 メキシコのドルフィンディスカバリーと共同研究開始

「飼育マナティーの咀嚼音から摂餌行動を検出する」

2010年 東京大学大学院農学生命科学研究科 博士号(農学)取得
2014年〜 京都大学野生動物研究センター SATREPSプロジェクト研究員

「ブラジルのアマゾンマナティー野生復帰における行動調査」

2017年 イキトスのアマゾンレスキューセンターと共同研究開始

「アマゾンマナティー野生復帰における行動調査」

2018年 一般社団法人マナティー研究所を設立

市山 拓(いちやま たく)/ JICAの国際協力事業における現地業務調整員

ニジェール,マダガスカル,ガボン,ブラジルの現地で働いてます!

1993年 AFSの短期留学プログラムでニュージーランドに滞在.
1996年 大阪外国語大学(現・大阪大学外国語学部)でスワヒリ語を専攻.
2004年 青年海外協力隊員として西アフリカのニジェールに赴任.

 

以降、JICA事業を中心にニジェールで5年(感染症対策),

マダガスカルで3年(保健・衛生・教育),

ガボンで1年半(生物多様性保全、人畜共通感染症)従事.

2014年〜 ブラジルのアマゾン地域でのJICA/JST SATREPSプロジェクト

(生物多様性保全)において,業務調整員として従事

小平 英紀(こだいら ひでのり)/ 立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部4回生

 

留学王道じゃない南米をあえてチョイス,マーケティングやビジネスを学びました!自己紹介ブログはこちら

2013年7月- 14年7月 ブラジルの高校へ留学.

国際ロータリー青少年交換プログラム「小さな親善大使」として国際交流を行う.

2017年8月-18年5月 メキシコ私大モンテレイ工科大学経営学部に留学

奨学金: トビタテJAPAN)

独)日本貿易振興機構メキシコ事務所(JETRO)で調査の手伝いや日系企業向け記事執筆,展示会視察を行う.

 

2018年〜 立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部4回生

石田 光南(いしだ こなん)/ 東北大学大学院生命科学研究科 博士前期1年

 

『植物細胞壁が世界を救う』この宣言に憧れ研究の道へ邁進中!

来年にはイギリスのケンブリッジ大学へ乗り込む予定

​自己紹介ブログはこちら


2016年8月 - 17年5月 ミシガン州立大学に交換留学

(奨学金: トビタテ留学JAPAN)

「毒キノコから新しい毒を見つける」

2018年〜 東北大学 生命科学研究科 博士前期1年

「植物は陸に適応するためにどんな細胞壁を獲得してきたのか」

2019年 ケンブリッジ大学博士課程に出願中(奨学金:孫正義育英財団(採択))

 

2018年8月19日 夏休み子供向けのワークショップ開催します!

​(開催終了しました)

区議会議員の富永さんにご協力いただき,ワークショップを実施することになりました.

詳細はこちらです!自由研究にどうぞ!

1.日時:2018年8月19日(日) 15:00~16:30

2.場所:区議会議員の富永一氏の事務所です.

     東京都中央区八重洲1-6-3 小鉄ビル2階
     (さくら通りのスターバックスの上)

3.費用:子供参加費500円(飲み物と配布資料付き),付き添いの大人は無料です

4.対象:小学生

5.人数:20名程度

6.講師:菊池夢美,池田威秀(京大研究員),冨田明広(横浜市立小学校教員)

        協力:大渕希郷(どうぶつ科学コミュニケーター)

7.内容:アマゾンの生物の生態を学んで,自由にアマゾンの生物を想像し,それを発表しましょう!

  - まず,アマゾンでくらす「とくちょう的な生態の生物」を紹介します

  - チームにわかれます

  - アマゾンの環境には,他にどんな生物がいるか自由に想像して,絵や文章に書いてみましょう

  - そして,自分の考えた生物を発表してみましょう

  - 最後に,アマゾンの生物の生態についての資料と,お土産を渡して終わりです!

8.持ち物:えんぴつ,けしごむ,えんぴつけずり

9.申し込み方法:富永さんのこちらのFacebookイベントページから,参加メッセージをお送りください

Japón Manatí Educación y Estudio lab. (JAMES), Sociedad civil con personería jurídica

Fecha de Fundación: 6 de Abril de 2018

Directora representativa : Mumi Kikuchi

Miembros del Directrio : Shota Tanaka, Akihiro Tomita, Hiroshi Kokubo

© 2018 by Japan Manatee Education and Study lab.