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沖縄で学ぶ、ジュゴンとマナティーの最新情報
2026年2月8日、沖縄美ら海水族館で「海牛シンポジウム(第8回 海牛祭り)」を開催しました。マナティー観察会に加え、国内外の研究者や専門家による発表を通して、マナティーやジュゴンの体のつくり、健康、生息地の危機、人との関わりなどを学ぶ貴重な機会となりました。研究紹介や、参加者のみなさまから寄せられた感想・質問もあわせてご紹介します。
3月10日


宮古島への拠点移転のお知らせ
マナティー研究所は宮古島へ拠点を移転しました。フィールドでの調査を大切にしながら、研究と環境教育をつなぐ活動を続けていきます。
2月2日


海牛祭り2026|沖縄美ら海水族館でマナティー観察会&シンポジウム(2/8)No3
海牛祭り連載第3回(最終回)。タイで進むジュゴンの保護・飼育と、赤ちゃんジュゴンをきっかけに広がった地域主導の保全を紹介。研究者同士の共同研究から、保全を動かす“現場の工夫”が見えてきます。
1月31日


海牛祭り2026|沖縄美ら海水族館でマナティー観察会&シンポジウム(2/8)No2
2026年2月8日(日)開催「第8回 海牛祭り」の連載第2回。絶滅危惧種アフリカマナティーの保全が前進したオッサ湖で、外来浮き草の増殖と駆除後の環境回復をきっかけに対立が再び深刻化しています。
1月23日
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